おはようございます。

今日は暖かな朝。

朝は雨が降っていました。

今は曇り空。

日中は汗ばむ陽気となりそうです。

 

さて、梅さんは週末、多良木町へ。

旧暦の3/21に、年に1回のご開帳の取材。

多良木町下槻木の「弘法大師」の御開帳。

 


 

_20144212_.JPG

 

人吉インターから1時間、宮崎との県境の地区。

携帯の電波も1社のみしか届かない山奥だそう。

 

山奥といえば・・・

常盤の家も竹山の奥にあります。

春はタケノコのシーズン。

こんな珍しいタケノコ発見!!

 

20144211__.JPG

 

初めてみました!!

双子ちゃんのタケノコ!!!すごい!!

 

すごいついでに、

この写真もすごい^^笑

さんさんラジオプリクラ風!!イエイ♪

 

20144213__.PNG

 

さて、今週のテーマは、

『見せられないんです』

番組へのメッセージお待ちしてます(^_−)−☆

メール:33645@rkk.jp

ファクシミリ:096-356-1117

ハガキ・封書:〒860-8611 RKKラジオ「奥田圭のさんさんラジオ」あて

 

今日お届けした音楽♪

■ 雨の日と月曜日は / カーペンターズ

■ ビューティフル・ネーム / ゴダイゴ

■ 駅 / GILLE


みなさんキラキラな1日を〜♪

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私ことまさいよしなりが今週お持ちしたのはこちらです。

テネシー・ワルツ/パティ・ペイジ[1950年]

録音のテクニックとして、多重録音というものがあります。
重ね録り、オーバー・ダビングなどとも呼ばれ、これによって
実際の生演奏では決して表現できない音作りが可能に
なります。例えば一人の歌手によって二重唱や三重唱などの
ハーモニーを実現したり、一人であらゆる楽器を録音して
「ひとりバンド」を可能にしたり...などなど、この多重録音を
利用することで音楽の表現がグンと広がることになります。
多重録音という手法が比較的手軽に行えるようになったのは
テープレコーダーの普及によるものです。ご存知の通り、
それまでのレコーディングといえばSPレコードの一発録りで
編集もままならないため、多重録音などはポピュラー音楽の
世界では非実用的でした。しかしテープレコーダーの登場に
よってそれは可能となり、いち早く40年代末にギタリストの
レス・ポールがこの録音テクニックを用い始めたのでした。
そして50年、それまで一般の音楽ファンには全くと言って
いいほど認知されていなかったこの多重録音という手法を、
世界的に知らしめることになった大ヒット曲が誕生します。
それがパティ・ペイジの「テネシー・ワルツ」です。一人による
二重唱は聴き手に大きな驚きと感動を与えました。前述通り
この頃の人々は「重ね録り」などという概念を持っておらず、
そのためこの不思議なレコードを前にして「声がそっくりな
二人が歌っている」「双子ではないか」「一人でハモる特殊な
歌唱法があるのでは」など、様々な憶測も飛び交ったようです。

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今週のテーマは

『見つけました〜』

来週は

『見せられないんです』

番組へのメッセージお待ちしてます(^_−)−☆

メール:33645@rkk.jp

ファクシミリ:096-356-1117

ハガキ・封書:〒860-8611 RKKラジオ「奥田圭のさんさんラジオ」あて

今日お届けした音楽♪

■ 恋のサヴァイヴァル /  グロリア・ゲイナー

■ 思い出のグリーングラス / 森山良子

■ テネシーワルツ / パティ・ペイジ

■ アコースティック・サマー / 沢田聖子


みなさんピチピチな1日を〜♪

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