今日のミミーの○○プロデュースは八代市本町にお邪魔しました!
八代は千数百年前に、中国から初めてカッパがやって
来たところとして伝説が残っているんです。
なので、こちらには、いたるところにカッパの像があるんです。
その中でも、ひときわ目立つ像が!!
詳しいお話を西幸男さんにお聞きしました。
そのカッパというのが、高さが何と3、2メートル!! 重さが400キロ!!
右手にはさかづき、左には鮎を担いでいます。
この像は、頑丈な強化プラスチックで出来ていますよ〜。
きっかけは、がらっぱというグループのみなさんで地域おこしのため、
そして毎年行われる球磨川まつりを盛り上げよう!ということで
作ったそうです。
そして、現在も球磨川祭りでお神輿として
消防団の皆さんに担がれます!
お神輿となるとまた、違った印象になるんでしょうね〜♪
場所は八代市本町3丁目の前川橋のたもとです。









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